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Michael Bacon / Love Song Believer ('75)

ナッシュヴィルには本物の音楽がある

Duke & the Drivers / Cruisin’ ('75)

人気ライヴ・バンドのスタジオ録音

The Red Norvo Combo / The Second Time Around ('75)

ヴァイブの長老がもうひと花咲かせます

Batdorf & Rodney / Life Is You ('75)

カントリーでフォークなコンビの最終作

Wilson Pickett / Join Me and Let's Be Free ('75)

ニュー・ソウルに目覚めるピケット

Eric Andersen / Be True to You ('75)

本場のカレーが給食のカレーになったような

Roy Eldridge / Happy Time ('75)

トランペットの巨人が楽しくやってます

Barrett Strong / Stronghold ('75)

ホイットフィールドの相棒が熱唱します

The Righteous Brothers / The Sons of Mrs. Righteous ('75)

ずっと血のつながった兄弟だと思ってた

Kenny Rankin / Inside ('75)

ゲイリー・バートンの小遣い稼ぎ

Ramsey Lewis / Don't It Feel Good ('75)

切っても切れないアースとの絆

Street Corner Symphony / Harmony Grits ('75)

ややドゥー・ワップ寄りのソウル・コーラス

David Ruffin / Who I Am ('75)

北京原人を思い出しそうになるタイトル

Archie Bell & the Drells / Dance Your Troubles Away ('75)

それくらい悩みが深かったということ

Charles Brimmer / Expression of Soul ('75)

B級ソウルの世界では有名人だったりする

Jim Gilstrap / Swing Your Daddy ('75)

『トーキング・ブック』の第一声はこの人

Gino Vannelli / Storm at Sunup ('75)

嵐のやかましさをソプラノ・サックスで再現

Hamilton, Joe Frank & Reynolds / Fallin' in Love ('75)

シングルはバカ売れなのにアルバムは不発

Art Garfunkel / Breakaway ('75)

ビッシュの才能を世界に知らしめる

George Shearing / The Way We Are ('75)

みいちゃんはあちゃんいらっしゃい