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Hank Crawford / We Got a Good Thing Going ('72)

選曲がいかにもソウル・インストっぽい

Billy Paul / 360 Degrees of ('72)

360°ってアンソニー・クインのネタやん

Grady Tate / She Is My Lady ('72)

歌いたい気持ちを抑えられないドラマー

America / Homecoming ('72)

デビュー作ほど売れなかった2作目

Stevie Wonder / Talking Book ('72)

スティーヴィーの絶頂期はこのアルバムから

O'Jays / Back Stabbers ('72)

初期のフィリー・ソウルはけっこう辛口

Monty Alexander Trio / We've Only Just Begun ('72)

カーペンターズがジャズなの思い出した

Eagles ('72)

世の中楽しくテイク・イット・イージー

CTI Summer Jazz at the Hollywood Bowl Live Two ('72)

千両役者がずらりと並んだ音楽祭

Carpenters / A Song for You ('72)

創造性を極めた兄妹の最高傑作

Boz Scaggs / My Time ('72)

泥を洗い流してアダルトな世界へ