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Randy Richards ('78)

平凡な名前の、平凡な音楽

Gentle Persuasion ('78)

西側?東側?いいや、ディスコ側だ

Vernon Burch / Love-A-Thon ('78)

ひたすらヤり続けるらしいですよ

The Good Vibrations / I Get Around ('78)

ビーチ・ボーイズの名曲をディスコ化

Don McLean / Chain Lightning ('78)

この人はカバーをやらせても上手かった

Fania All Stars / Spanish Fever ('78)

フュージョン界のスター・プレイヤーと共演

The John Bunch Quartet / Slick Funk ('78)

ギタリストのカル・コリンズを相棒に

Stanley Turrentine / What About You! ('78)

よくぞピーボ・ブライソンを見つけてくれた

Donna Fargo / Dark-Eyed Lady ('78)

こんな先生だったら授業も楽しいだろうなあ

T-Connection ('78)

絶品の寂寥感を醸すオーラスのバラード

Mike Finnigan / Black & White ('78)

どいつもこいつもタキシードを着させられた

Toby Beau ('78)

1曲だけヒットを放った栄光の泡沫バンド

Laurindo Almeida / Concierto De Aranjuez ('79)

ギターの巨人が有名曲をひとりで弾きまくる

McKinley Mitchell ('78)

60年代にヒットを連発していたベテラン

The Salsoul Strings / How Deep Is Your Love ('78)

サルソウルのストリングスにフォーカス

Joey Travolta ('78)

弟のジョンよりおもろい人生送ってそう

Robert Palmer / Double Fun ('78)

優れたジャケットにはストーリーがある

Angelo / Midnight Prowl ('78)

素性のよくわからん歌手がカバー中心に

Joyce Leftenant / It's Too Late! ('78)

謎の女性歌手がジャズメンとセッション