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Beau Williams! / Bodacious! ('84)

ハートウォーミングで人懐っこいブラコン

The Valentine Brothers / Have a Good Time ('84)

きちんと評価された正統派ブラコン

John Bunch / Jubilee ('84)

静かな夜に聴きたいドラムレスのトリオ

Deborah Allen / Let Me Be the First ('84)

愛妻の色気を引き出す旦那のプロデュース

Bobby King / Love in the Fire ('84)

私にとってNo.1のブラコンがこれ

Grover Washington, Jr. / Inside Moves ('84)

マーカス・ミラーの存在感が増大気味

Bobby Rodriguez y La Nueva Compania / Mi Regreso ('84)

せかせかした雰囲気のマイルドなサルサ

Toni Tennille / More Than You Know ('84)

旦那をほったらかしてジャズに走る

Steve Gadd / Gaddabout ('84)

名ドラマーの初リーダー・アルバム

Steps Ahead / Modern Times ('84)

ヴァイブ奏者がリーダーのフュージョン

The Pointer Sisters / Break Out ('84)

古さをちっとも感じさせない時代の音

Michael Ruff / Once in a Lifetime ('84)

リピューマが熱心に売り出した若造

Mezzoforte / Rising ('84)

氷の国に凄腕インスト・バンドは実在した

Lee Ritenour / Banded Together ('84)

タイトルそのまんまのジャケット写真

Julio Castro y La Masacre ('84)

サルサに合う声ってありますよね

Joe Jackson / Body and Soul ('84)

きっとロリンズも見ているはず

Jacksons / Victory ('84)

いったい誰に勝ったんだ?ゴーディ?

Fruitcake 2 ('84)

誰もが楽しめるスイーツなフュージョン

Diane Schuur / Deedles ('84)

スタン・ゲッツが売り出した大型新人

Carpenters / An Old-Fashioned Christmas ('84)

これほど重苦しいクリスマスもない