ストリート・コーナー・シンフォニーの続編
ザ・コントローラーズの鍵を握っていた人
下町のエルヴィスみたいな味わい
マイルドなブラコンって注目されにくい
この肖像画あんまり似てないような
ブラコン史に名を刻むのはこの次のアルバム
あえて時代の逆を行く
どんなに難しい曲でもエル・カンタンテ
ドナ・サマーの旦那がしみじみ歌います
ジャズメンを従えてスタンダードを歌います
ややラテン寄りのピアノ・フュージョン
日本でしか売られなかったらしい
この人のジャズへの憧憬は本物だった
意外と普通に聴けるクリスチャン音楽
このタイトルは猪木ならずとも気になる
スイング時代の名曲を80年代サウンドで
いかにも女にモテそうなチャラいブラコン
ジャケットの絵を描いたのあの人だよね
多忙な彼らがいちばん欲しかったもの
スティーリー・ダンに憧れる新人バンド