ラージ・アンサンブルだろうといつもの巨人
枯れてもなお華のある晩年のコルネット
アイザック・ヘイズが仕掛けたディスコ
歯が命なのはアメリカだって同じ
穴はこするためにある
クラシックの名曲をディスコ化
ラテン音楽に押し寄せる多様性
マイアミ発の地味なフォーク
コンコードらしからぬジャケットにうっとり
Solarのおかみさんが初々しくデビュー
フォー・シーズンズの裏方がソロ・デビュー
トロンボーン奏者によるエリントン曲集
A面B面の構成がタイトルそのまんま
カミューカの歌声を聴けるのはこれだけ
ディスコに大きく歩み寄ったソウル
軽やかでまろやかでしかもキラキラしてます
ABCのアーティストはMCAへ強制移動な
日本にも「骨まで愛して」ってあったね
ビーチではモテモテだったんだろうなあ
タイトルそのまんまのジャケットがステキ